六舎企画(旧写劇団高田倶楽部)オフィシャルサイト

六舎企画(ろくしゃきかく)オフィシャルホームページ 六舎企画は写劇団高田倶楽部より改名しました!

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今後の活動


チェーホフ生誕150周年記念

2010年度 六舎企画+シアターχ 提携公演「かもめ −愛を紡ぐ人−」


チェーホフ生誕150周年記念 六舎企画+シアターχ 提携公演「かもめ −愛を紡ぐ人−」

日時 2010年5月11日(火)〜5月16日(日) 8回公演(土日は2回公演)
5月11日(火) 5月12日(水) 5月13日(木) 5月14日(金) 5月15日(土) 5月16日(日)
        15時〜 13時〜
19時〜 19時〜 19時〜 19時〜 19時〜 17時〜
チケット料金 前売り4,000円 当日4,500円 《チケット取扱い》
場所 シアターχ 《会場までのアクセス

【シアターχへのアクセス】
東京都墨田区両国2-10-14 両国シティコア内
TEL:03-5624-1181 FAX:03-5624-1155

■電車でご来場の場合
JR総武線両国駅西口下車、左へ徒歩約3分
都営地下鉄大江戸線両国駅A4・A5出口徒歩約8分

■自動車でご来場の場合
京葉道路(靖国通り)両国橋から約300m東になります。
両国シティコア地下駐車場他近隣の有料駐車場をご利用ください。

タイトル チェーホフ生誕150周年記念 
六舎企画+シアターχ 提携公演「かもめ −愛を紡ぐ人−」
原作 アントン・チェーホフ
脚本・演出 高田拓土彦
企画・制作 六舎企画
出演者 椿 隆之/小田井 涼平/椿 真由美(青年座)/小山 直樹/福留 聖 他
2月28日(日)ヒロインを含むメインキャストオーディション開催決定!!
スタッフ しばらくお待ちください

チケット取扱い
先行チケット 先行チケット発売開始!! 《購入はこちら>>
また、以下のサイトでも販売中!!
椿 隆之オフィシャルサイトにて先行予約受付。
小田井 涼平オフィシャルサイトにて先行予約受付。
一般販売 チケットぴあ/ローソンチケット 2月20日(土) 発売!!


ワークショップ高田倶楽部 開催のお知らせ


私達「六舎企画」の脚本・演出・監督を務める高田拓土彦氏が、今秋から来年にかけて、映画、舞台演劇のワークショップを開催いたします。 登録料は無料。ワークショップを終えたあと、会館や小劇場などで公演を予定。また、来年春に六舎企画で制作する映画や本公演に関して優先的にオーディション又はキャスティングを行います。登録を希望される方は是非、ご連絡下さい。

稽古期間 8月下旬から開始。作品内容や稽古方法により稽古期間を設定。
稽古日程 毎週日曜日18時〜21時まで。(変更の可能性あり)
稽古場所 都内区民センター
参加資格 18歳以上、経験不問、事務所所属者でも可。
稽古内容 未定
募集期間 随時(途中参加になる可能性あり)
※高田倶楽部への登録は無料。ワークショップは1ヵ月1万円の月謝制。
※「六舎企画」以外の高田拓土彦氏の監督・脚本作品に関しても、オーディション情報の告知や出演のチャンスがあります。
応募方法 バストアップ及び全身の写真と、簡単な履歴書を下記の住所に郵送か、メールにて送信してください。後日、こちらからご連絡させて頂きます。
応募先 郵送先…〒141-0022 東京都品川区東五反田1-3-14-201  六舎企画 宛
メール…shagekidanacters@yahoo.co.jp 六舎企画 宛



今までの活動


2009年度 六舎企画
 WBC世界ライト級チャンピオン獲得・芸能生活35周年 特別記念公演「しあわせになろうね」



公演情報

WBC世界ライト級チャンピオン獲得・芸能生活35周年 特別記念公演 しあわせになろうね WBC世界ライト級チャンピオン獲得・芸能生活35周年 特別記念公演 しあわせになろうね

あらすじ   舞台は大阪の極道組織「山室組」事務所である。事務所内は明日の解散式に向け慌ただしい。義理も人情もなく、極道が極道としての生き様を失った今のご時世、いさぎよく組を解散することこそが男の道と考え、解散を決意したガッツ石松演じる、組長の山室であった。若頭の木内をはじめ組の執行部たちは、今後の身の振り方を考え思い悩む。しかし、白いものも親分が黒と言えば従わねばならない厳しい極道社会。ただ一人さとう珠緒演じる、山室の愛妻吉乃は大歓迎!ハワイで悠々自適の生活を夢見ている。  しかし突然事務所にかかってきた一本の電話により、事態は急転直下、かねてより敵対する笹島組の組長が襲撃殺害、しかも実行犯は山室組の跳ねっ返りの若き組員らしい。これが事実だとすれば、明日の解散式どころか、抗争にもなりかねない!  元々解散に反対だった幹部の大滝は、武器の準備をさせようとするが、もう一人の幹部・木内はあくまでも解散を主張する。何としても解散式を無事に迎えたい山室組長は決断を迫られる。カタギとなって吉乃としあわせに暮らすのか、あくまで極道としての筋を通すのか、さぁどうする?山室組長!
みどころ  解散式を翌日に控えた、ある極道の組事務所でおこる笑いあり涙ありの、シチュエーションコメディー。現代の時代背景をうまく取り入れながら、しあわせとは何なのか?人は何故、しあわせを求めるのか?を、刹那に生きる架空の極道達を題材にして、シンプルで、かつストレートに、六舎企画独自の映像と舞台のコラボレーションで描くドラマである。

日時 2009年6月16日(火)〜6月22日(月) 9回公演(土日は2回公演)
場所 「俳優座劇場」(客席数300)
タイトル “ガッツ石松”世界チャンピオン・芸能生活35周年記念特別公演
「しあわせになろうね」
村橋明郎
脚本・演出 高田拓土彦
企画・制作 六舎企画
出演者
山室組長
その妻
若 頭
組 員
ガッツ石松
さとう珠緒
上野 淳
福留 聖
幹 部


千 鶴
刑 事
山本 修
小山直樹
柴崎真人
田中由美子
永倉大輔

いたばし太郎/斉木テツ/一条優美/籠島安夫/杉浦命生/品田裕介/赤嶺 愛/
丸山 蛍/青山雅史/川島有未/岩谷 巧/藤田由美子/辰巳佳太(友情出演)/
橘 賢人/塚田 彩/浅田 駿/高沢奈苗/橋爪 拓/広田礼美/鈴木陽史郎/
森千亜紀/本間泰司/朝霧えみ/三木崇史/中村ゆみこ/江前陽平/田村めぐみ/
瀧 佳人/池田颯希/秋山智司/上野山沙織/伊木 輔/延山丈二/堀端隼吉/
野川 慧/新野 卓/藤田佑人/河村ショウ/富田大樹/藤間 亮/萩田博之

スタッフ 美術…江口謙一/照明…株式会社クラフト/音響…TAISHI/
デザイン & WEB担当…寺尾 豊/演出助手…山下大輔/舞台監督…萩田博之/
映像部分撮影…満井坦彦/撮影助手…中川真志/映像部分編集…宝性良成/
SE…中小路マサミ/スチール撮影…ホソミタクヤ・中川 昌幸/
ヘア&メイク…高橋亜季/制作担当…金子太郎/制作助手…横山未来里/
衣装…柿田律子・杉浦命生/小道具…品田裕介・町田麻衣子/
記念Tシャツ製作…MASAMI DRIVE/衣装協力…SOBRE/
プロデューサー…林 恭之・坂口杉夫
協力会社 有限会社ガッツプロモーション
有限会社ディーズ/有限会社ケイズファクトリー
協賛 ソフトバンクモバイル株式会社/温宿 かじか/韓国家庭料理「麗江」/
くいものや「一誠」/HAIR JUNGLE TETSU

2008年度 六舎企画 第3回本公演「ライセンス」


公演情報

ジャパニーズライセンス

日時 2月7日(木)〜2月10日(日)の6回公演
場所 アドリブ小劇場(客席数140)
タイトル 「ザ・ジャパニーズライセンス」
監督・脚本・演出 高田拓土彦
企画・制作 六舎企画(写劇団高田倶楽部より改名
映像部分スタッフ 撮影 満井担彦 水川久生
録音 沼田和夫
衣装 小森友美
編集 添田克俊
制作 六舎企画
舞台スタッフ 演出 高田拓土彦
演出助手 町田麻衣子
音響 TAISHI
照明 クラフト
制作 六舎企画

2008年度公演に、協賛して頂ける方を募集いたしております。
※劇団側の協力内容  詳しくはshagekidanacters@yahoo.co.jpまでお問い合わせください。


2007年度 写劇団高田倶楽部映画制作 青森映画祭出品作品


「あの遠い夏の日があった」
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「あの遠い夏の日があった」


タイトル 「あの遠い夏の日があった」
監督・脚本 高田拓土彦
企画・制作 写劇団高田倶楽部
協力 (株)中田商店、陸上自衛隊土浦駐屯地
芦ヶ久保小学校、旧南川小学校
知覧特攻平和会館、サンメッセ鳥栖
史跡湯島聖堂財団法人斯文会、東放学園専門学校
茨城フィルムコミッション、常総フィルムコミッション  他
協賛 藤 造園建設(株)、 HAIR JUNGLE TETSU、 Rabbit(株 新栄)
WOKINI 他
ゲスト出演者 凜華せら(元宝塚・星組) 、 ガッツ石松 、 渡辺裕之
浅茅陽子、松田ケイジ  他
スタッフ 撮影 満井担彦 水川久生
録音 沼田和夫
照明 岩崎 豊
編集 福井哲也
音楽 中小路マサミ
プロデューサー 坂口杉夫

大好評ののうちに幕を閉じた2006年度本公演「あの遠い夏の日があった」を
関係者様方のご協力により、映画化。
ロケ地は、舞台での映像部分のほかに都内、埼玉、茨城、長野で追加撮影
・2007年7月、青森映画祭で上映。過去の同映画祭の中で一番の観客動員あり
・2007年10月20、21日に京都府舞鶴市中総合会館 (客席数250)にて上映を開催し500人の観客動員あり。
(読売、京都、毎日新聞、市民新聞に情報掲載、地元の俳優である小山直樹がKBS京都TV、ラジオに出演し告知)
・2008年夏には都内(シネマアートン)にて3週間上映予定。
・11月23日、埼玉県八潮市の劇場にて上映。
・現在、横浜市の映画館、「シネマ・ジャック&ベティ」とも交渉中。


2006年度 本公演


「あの遠い夏の日があった」
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「あの遠い夏の日があった」

日時 12月6日(水)〜12月10日(日)の6回公演
場所 築地本願寺ブディストホール(客席数180)
タイトル 「あの遠い夏の日があった」
脚本・演出 高田拓土彦
企画・制作 写劇団高田倶楽部
協力 (株)中田商店、陸上自衛隊土浦駐屯地他関係者様
芦ヶ久保小学校及び教育委員会様、旧南川小学校及び地域住民の方々
知覧特攻平和会館、サンメッセ鳥栖
史跡湯島聖堂財団法人斯文会、  他
ゲスト出演者 凜華せら(元宝塚・星組) 、 ガッツ石松 、 渡辺裕之
松田ケイジ  他
スタッフ 撮影 満井担彦
録音 菊池進平
照明 小中健二郎
衣装 小森友美
制作 写劇団高田倶楽部

第2回本公演。映像部分は、都内、茨城、埼玉、鹿児島、佐賀にて撮影。
連日満席で、1000人以上の観客動員があり、大好評のうちに幕を閉じる。


2006年 5月 稽古場発表会


「ある酒屋の話」

タイトル 「ある酒屋の話」   
演出・演技指導 高田拓土彦
脚本 福留 聖(同劇団員)

阪神・淡路大震災を題材にした家族愛の話で、映像を用いて、ラジオドラマ風に仕上げました。 
発表会は劇団員の演技力向上とお客様との親睦を深めるため、年に数回実施しております。


2005年度本公演


「ウエディングベルは鳴らなくても」

「ウエディングベルは鳴らなくても」

日時 11月1日〜5日まで 8回公演
場所 新宿サンモールスタジオ(客席数100)
タイトル 「ウエディングベルは鳴らなくても」
脚本・演出 高田拓土彦
企画・制作

写劇団高田倶楽部

ゲスト出演 原田里香(元ギリギリガールズ) 、十勝花子、松田ケイジ 
料理人 藤田 新 、南原健朗(父は故 南原宏治氏)
藤 タカシ(Mバンド)
スタッフ 撮影 満井担彦・宝性良成
録音 菊地進平
美術 江口謙一(株 シエロ)
照明 株式会社 クラフト
株式会社 ライトワーク

旗揚げ公演。映像部分は岐阜県、都内で撮影。
連日、満席で立ち見を出し、大好評のうちに幕を下ろしました。

六舎企画(写劇団高田倶楽部)